仙台のシェルター一覧|今夜泊まる場所がない人の無料相談先
【目次】
- 仙台のシェルターは状況別に選ぶ
- 今夜住む場所がない成人の相談先
- 仙台市の無料低額宿泊所一覧
- DVや暴力から逃げたい人の相談先
- 18歳未満・若者向けのシェルター
- 子どもと避難したい母親の相談先
- シェルターに入るまでの流れ
- シェルターの費用と利用条件
- 住所がなくても生活保護は申請できる
- シェルターから賃貸へ移る方法
- 生活保護総合支援ほゴリラの2つのサポート
-
仙台で今夜泊まる場所がない場合は、シェルターの所在地へ直接向かうのではなく、まず相談窓口へ電話してください。施設ごとに対象者や空室状況が異なり、安全確保のため住所を公開していないシェルターもあるためです。
また、シェルターは、電話だけで必ず予約できる宿泊施設ではありません。「今夜泊まる場所がない」「所持金は○円」「現在地は○○」「一人・子ども連れ」など、差し支えない範囲で緊急性を具体的に伝えると、利用できる制度や施設を判断してもらいやすくなります。
なお、本記事を執筆しているほゴリラでは、生活保護の申請同行サポートと、保証人不要で即日入居が可能な「楽ちん貸」を運営しております。楽ちん貸は一般的な賃貸住宅になりますので、共同生活が苦手な方は選択肢の一つとしてお考えください。 -
仙台のシェルターは状況別に選ぶ
-
「シェルター」は一つの制度名ではありません。住居を失った人向けの自立支援ホーム、無料低額宿泊所、DV被害者の一時保護、未成年者の一時保護、母子生活支援施設などがあり、利用対象も申込先も異なります。
- 成人で住む場所がない:仙台市路上生活者等自立支援ホーム、生活困窮者支援団体
- 低額で一定期間暮らせる場所が必要:無料低額宿泊所
- 配偶者・交際相手から逃げたい:DV相談窓口、女性相談支援センター
- 18歳未満で家に帰れない:仙台市児童相談所
- 18歳未満の子どもと暮らす母親:母子生活支援施設
- 親を頼れない若年女性:若年女性向けシェアハウス、自立援助ホーム
- 一時保護ではなく賃貸で暮らしたい:居住支援法人、保証人・保証会社不要の自社管理物件
このように、利用の目的によって施設が異なるため、年齢や家族構成、収入、医療・介護の必要性などを伝え、利用できる施設を窓口に確認するのが確実です。 -
今夜住む場所がない成人の相談先
-
成人で住居を失った場合は、仙台市の自立支援ホーム、区役所の生活保護担当課、民間支援団体が主な相談先です。ただし、相談した当日に必ず入所できるとは限りません。電話の最初に「今日泊まる場所がない」と伝え、空き状況と緊急性を確認してもらいましょう。
-
仙台市路上生活者等自立支援ホーム
-
仙台市は、ホームレス状態にある人へ宿泊場所や食事を提供し、就労や住居の確保まで支援する「仙台市路上生活者等自立支援ホーム」を運営しています。
利用を希望する場合は、現在いる区の区役所または宮城総合支所の生活保護担当課へ相談します。施設へ直接行くのではなく、まずは以下の窓口で状況を説明してください。- 青葉区保健福祉センター保護第一課:022-225-7211(代表)
- 宮城総合支所管理課:022-392-2111(代表)
- 宮城野区保健福祉センター保護課:022-291-2111(代表)
- 若林区保健福祉センター保護課:022-282-1111(代表)
- 太白区保健福祉センター保護第一課:022-247-1111(代表)
- 泉区保健福祉センター保護課:022-372-3111(代表)
区役所の通常業務時間外は、次の「HELP!みやぎ」へ相談すると、現在利用できる支援先を確認しやすくなります。 -
HELP!みやぎ
-
NPO法人仙台夜まわりグループの「HELP!みやぎ―生活困窮者ほっとライン―」は、住居や食事、生活費などに困っている人の相談窓口です。
- 電話:050-1720-9432
- 受付:8時~21時30分、年中無休
同団体は夜回り、食事提供、シャワー・洗濯機会の提供、生活相談なども行っています。夜間や休日に区役所が閉まっているときも相談できますが、電話しただけで当日の宿泊が確約されるわけではありません。 -
よりそいホットライン
-
HELP!みやぎや区役所につながらない深夜は、厚生労働省が案内している「よりそいホットライン」へ相談できます。全国から利用でき、暮らし、住居、DV、心の不調などの相談を受けています。
- 電話:0120-279-338
- 受付:24時間、通話無料
- 050で始まるIP電話:050-3655-0279
よりそいホットラインも宿泊を確約する窓口ではありません。屋外にいて低体温症や熱中症など命の危険がある、けがや急病がある場合は119番へ連絡してください。 -
ワンファミリー仙台
-
NPO法人ワンファミリー仙台は、住まいを中心に生活困窮者を支援しており、ネットカフェ生活、家賃滞納、失業、家族に頼れない状況などを無料で相談できます。女性スタッフへの相談も可能です。
- 電話:022-398-9854
- 受付:9時~18時
- LINE・メール相談:利用可能
仙台市内の無料低額宿泊所も運営しています。空室や入居条件は電話で確認してください。 -
わんすてっぷ
-
仙台市生活自立・仕事相談センター「わんすてっぷ」は、生活、仕事、家計、住居確保をまとめて相談できる無料窓口です。仙台市内に住む生活困窮者が対象で、生活保護を受給中の人は対象外です。
- 電話:022-395-8865
- 開所:平日9時~18時
- 所在地:仙台市青葉区二日町6-6 シャンボール青葉2階
緊急宿泊施設そのものではありませんが、住居を失いそうな段階や、仕事・家賃・借金をまとめて立て直したい場合に向いています。今日の寝場所がない場合は、その点を最初に伝え、当日対応が可能か確認しましょう。 -
仙台市の無料低額宿泊所一覧
-
-
無料低額宿泊所は、生計が難しい人へ無料または低額で住居を提供する社会福祉住居施設です。「無料」という名称でも、すべての費用が必ず0円になるわけではありません。家賃や食費、光熱費、サービス費、生活保護利用の可否を契約前に確認してください。
仙台市の最新公表資料に掲載されている施設を、運営法人ごとにまとめました。カッコ内は所在区と定員であり、現在の空室数ではありません。詳しい所在地、対象条件、空き状況は各連絡先へ確認してください。 -
社会福祉法人庄慶会
-
社会福祉法人庄慶会は、青葉区で大規模な無料低額宿泊所を運営しています。
- 簡易住宅光雲荘(青葉区・143人)
- 連絡先:022-223-1025
-
NPO法人萌友
-
NPO法人萌友は、青葉区に少人数の宿泊所を2か所設置しています。
- コーポフレンド(青葉区・8人)
- フォーブル北杜(青葉区・6人)
- 連絡先:022-719-9117
-
NPO法人仙台夜まわりグループ
-
NPO法人仙台夜まわりグループは、若林区を中心に青葉区・太白区でも宿泊所を運営しています。
- Mハイム(若林区・10人)
- Fハイム(若林区・10人)
- サテライトNハイム(太白区・4人)
- Sハイム(若林区・15人)
- Iハイム(若林区・6人)
- KMハイム(青葉区・12人)
- Kハイム(若林区・9人)
- 連絡先:050-1720-9432
-
NPO法人ワンファミリー仙台
-
NPO法人ワンファミリー仙台は、青葉区・泉区・太白区で複数の施設とサテライト住居を運営しています。
- コーポ島谷(青葉区・10人)、コーポアテネ(青葉区・1人)、ジェミニハウス(青葉区・3人)、高勝ハイム(青葉区・2人)
- アリス鷺ケ森第二(青葉区・5人)、双葉ケ丘ハイツ(青葉区・4人)、コーポ英(泉区・4人)、Kクレスト水の森公園(青葉区・3人)
- 愛子ハウス(青葉区・12人、日常生活支援住居施設)
- メイプル中山(青葉区・8人)、ロフティ中山(青葉区・4人)、ニッショウハイツ貝ケ森(青葉区・4人)
- てらっせ東勝山(青葉区・13人、日常生活支援住居施設)
- サンハイツ神明(青葉区・7人)、サンヒルズ北根(青葉区・1人)
- グランページュ南光台(泉区・7人)、カスタードコートS(泉区・2人)、アネックスエリナ(泉区・4人)、アップルハウス八乙女(泉区・4人)
- 八木山香澄ビル(太白区・7人)
- シャングリラ荒巻A(青葉区・6人)、スパドール荒巻(青葉区・2人)
- 連絡先:022-398-9854
- 愛子ハウスの連絡先:022-796-9954
-
株式会社ライフ
-
株式会社ライフは、太白区で複数のシェアホームを運営しています。
- シェアホームのどか苑Ⅲ(太白区・9人)
- シェアホームのどか苑Ⅳ(太白区・9人)
- シェアホームのどか苑Ⅴ(太白区・8人)
- シェアホームのどか苑Ⅴ西棟(太白区・9人)
- シェアホームみどり(太白区・13人)
- シェアホーム第2しずか苑(太白区・10人)
- シェアホーム第1しずか苑(太白区・13人)
- 連絡先:022-797-0417
-
その他の無料低額宿泊所
-
依存症からの回復支援を目的とする施設など、支援内容に特徴がある宿泊所もあります。
- ワッセ・アネックス/社会福祉法人信和会(青葉区・50人):022-727-8907
- くらしのわ/合同会社ユニゾンキャピタル(太白区・7人):022-745-2534
- フリーダム東北青葉/NPO法人依存症リハビリ施設フリーダム(青葉区・27人):022-391-5342
- フリーダム東北若林/NPO法人依存症リハビリ施設フリーダム(若林区・26人):022-286-1949
- ブランドール青山・せんすい館B棟・C棟/NPO法人福寿(太白区・15人):022-226-8795
仙台市の最新公表資料には、宮城野区の無料低額宿泊所は掲載されていません。ただし、住んでいる区と施設の所在区が同じでなければ利用できないとは限らないため、宮城野区にいる方も区役所や支援団体へ相談してください。
無料低額宿泊所は、緊急の一泊だけを目的とした施設とは限りません。共同生活のルール、個室か相部屋か、食事や金銭管理の有無、退去条件まで確認し、理解できない費用や契約内容があれば署名前に区役所や支援者へ相談してください。 -
DVや暴力から逃げたい人の相談先
-
DVシェルターは、被害者の安全を守るため所在地を公開しないのが一般的です。住所が検索で見つからなくても、施設がないという意味ではありません。相談機関が危険性を確認し、一時保護や安全な居場所への移動を調整します。
-
DV相談+
-
内閣府の「DV相談+」は電話を24時間受け付けています。相談内容を聞いたうえで必要と判断された場合は、面接、同行支援、安全な居場所の提供につながることがあります。
- 電話:0120-279-889
- 電話相談:24時間
- チャット:12時~22時、多言語対応
- DV相談ナビ:#8008(最寄りの配偶者暴力相談支援センターにつながる)
-
仙台市と宮城県の女性相談
-
平日の日中は、仙台市と宮城県の専門窓口でもDVや女性が抱える困りごとを相談できます。
- 仙台市「女性への暴力相談電話」:022-268-5145
- 受付:月曜・水曜~金曜9時~17時、火曜9時~19時(祝日・年末年始を除く)
- 宮城県女性相談支援センター:022-256-0965
- 受付:平日8時30分~17時(祝日・年末年始を除く)
「殴られていないからDVではない」と決めつける必要はありません。脅迫、監視、生活費を渡さない、性行為の強要、交友関係の制限なども相談できます。子どもと一緒に避難したい場合も、最初の電話で伝えてください。 -
18歳未満・若者向けのシェルター
-
未成年者が家庭内暴力や虐待、養育放棄などで家に帰れない場合は、一般の宿泊施設を探すより児童相談所へ連絡してください。本人から相談して構いません。
-
仙台市児童相談所
-
仙台市児童相談所は18歳未満の子どもを対象に、相談、関係機関との連携、併設する一時保護所での短期保護などを行います。
- 児童相談所虐待対応ダイヤル:189(無料)
- 仙台市児童相談所相談専用電話:022-718-2580
- 189と相談専用電話は24時間・年中無休
家出したことを叱られるのが不安でも、「家に帰ると危険」「帰れる場所がない」と伝えてください。現在地や安全を確認したうえで対応が検討されます。 -
39歳までのこども若者電話相談
-
仙台市こども若者相談支援センターは、小学校高学年から39歳までの本人と家族から、家庭、学校、仕事、居場所などの相談を受けています。
- 電話:0120-783-017
- 受付:24時間・年中無休、無料、匿名相談可
この窓口自体が宿泊施設ではありませんが、相談先が分からない若者を必要な専門機関につなぐ入口になります。 -
NPO法人ほっぷすてっぷ
-
NPO法人ほっぷすてっぷは、親を頼れない若年女性のためのシェアハウス「ユーカリホーム」「ユーカリハウス」や自立援助ホームを運営し、生活・就労・通院・行政手続きなどを支援しています。
- 電話:022-399-9427
- 受付:9時~17時
自立援助ホームは、家庭で暮らせない15歳から20歳までの若者が主な対象で、状況により22歳まで延長できる場合があります。入所には児童相談所への相談が必要です。女性専用シェアハウスは対象や入居経路が異なるため、空室、費用、利用条件を直接確認してください。緊急時は先に189または110へ連絡しましょう。 -
子どもと避難したい母親の相談先
-
18歳未満の子どもを養育する母親で、住居や生活上の問題により子どもの養育が難しい場合は、母子生活支援施設を利用できる可能性があります。仙台市が案内している施設は次の3か所です。
- 仙台むつみ荘
- 仙台つばさ荘
- 宮城県さくらハイツ
所得だけで利用を断られる制度ではありませんが、利用料は世帯の所得に応じて決まります。申込みは施設へ直接ではなく、住んでいる区の区役所家庭健康課または宮城総合支所保健福祉課へ相談してください。- 青葉区:022-225-7211(代表)
- 宮城総合支所:022-392-2111(代表)
- 宮城野区:022-291-2111(代表)
- 若林区:022-282-1111(代表)
- 太白区:022-247-1111(代表)
- 泉区:022-372-3111(代表)
DVの危険が差し迫っている場合は、区役所の開庁を待たず110番またはDV相談+へ連絡してください。 -
シェルターに入るまでの流れ
-
-
申込み方法は施設ごとに異なりますが、一般的には次の順番で進みます。
- 相談窓口へ電話する
- 現在地、今夜の寝場所、所持金、年齢、家族構成、暴力の有無、病気や服薬を伝える
- 窓口が緊急性と対象条件を確認し、利用できる施設や制度を調整する
- 指定された方法で面談・移動する
- 入所後に生活保護、就労、医療、賃貸など退所後の生活を相談する
身分証、健康保険証、通帳、印鑑、薬、お薬手帳、携帯電話と充電器があれば持参します。ただし、手元にないことだけを理由に相談を諦める必要はありません。何も持ち出せなかった場合は、そのまま窓口へ伝えてください。 -
シェルターの費用と利用条件
-
シェルターの費用や滞在期間は一律ではありません。行政による一時保護、生活困窮者向け施設、無料低額宿泊所、母子生活支援施設では仕組みが異なります。
確認すべき項目は次のとおりです。- 入居時に必要な費用
- 毎月の家賃、食費、光熱費、管理費
- 個室か相部屋か
- 外出、門限、飲酒・喫煙、携帯電話のルール
- 持病、障害、介護、服薬への対応
- 子ども、夫婦、ペットと一緒に入れるか
- 利用できる期間と退去条件
- 生活保護を申請する場合の支援内容
その場で契約を急かされたり、費用の内訳を説明してもらえなかったりする場合は、すぐに署名せず区役所や別の支援団体へ相談してください。 -
住所がなくても生活保護は申請できる
-
厚生労働省は、住むところがない人でも生活保護を申請でき、必要書類がそろっていなくても申請できると案内しています。住所がないことや、施設への入所に同意しないことだけを理由に申請を断ることはできません。現在いる場所の近くにある福祉事務所へ相談できます。
生活保護が開始されると、生活費にあたる生活扶助や家賃にあたる住宅扶助などが支給対象になります。シェルターは安全を確保する一時的な場所であるため、入所中から生活保護の申請と賃貸探しを並行して進めることが重要です。
ほゴリラを運営する株式会社フォーユーは、宮城県指定第20号の居住支援法人です。仙台で生活保護の申請同行と、自社管理物件「楽ちん貸」への入居を一体で支援しています。所持金や収入が少なく、生活保護を利用できるか分からない方は、無料診断で可能性を確認できます。 -
シェルターから賃貸へ移る方法
-
収入がある、生活保護の住宅扶助を利用できるなど、家賃を支払える見込みがあれば、シェルターを出て賃貸住宅へ移れる可能性があります。一方、無職、保証人がいない、家賃や携帯料金の滞納歴がある、保証会社の審査に落ちたといった事情があると、一般の賃貸では断られることがあります。
【無料】賃貸の入居審査に通る可能性がどのぐらいあるかが60秒でわかります!賃貸入居審査診断
ほゴリラの「楽ちん貸」は、こうした入居審査への不安がある人でも即日入居可能な賃貸物件です。 -
生活保護総合支援ほゴリラの2つのサポート
-
-
【生活保護診断】簡単な質問に答えるだけ!60秒で生活保護が受給可能か診断!
【無料】賃貸の入居審査に通る可能性がどのぐらいあるかが60秒でわかります!賃貸入居審査診断
ここまで、仙台のシェルターについて解説しました。利用目的によって窓口が異なることや、シェルターに避難して賃貸物件へ引越しを検討する際に、入居審査でつまずく可能性があることなどがお分かりいただけたかと思います。
本記事を執筆しているほゴリラでは、これから生活保護の受給をご検討されている方のために「生活保護の申請同行サポート」、賃貸の入居審査に通らない方のために「楽ちん貸」というサービスを行なっておりますので、以下で簡単にご紹介致します。
また、ご入居者様の中から許可をいただいた方に限り、ほゴリラのサポートを利用した経緯などをお話ししていただきました。楽ちん貸にご入居いただいている方は、皆様々な事情を抱えてほゴリラのサポートをご利用になっていますので、参考にしていただけると幸いです。 -
生活保護の申請同行サポート
-
生活保護の申請同行サポートでは、生活保護に関するご相談を年間1万件以上受けている生活保護の専門家が、実際にご相談者様の生活保護申請に同行させていただきます。
上述したように、生活保護の申請は簡単ではありません。自治体の相談員にこれまでの経緯や働けない事情等を説明し、相談員を納得させる必要があります。加えて、申請に必要な書類は何枚もあり、書き方がわかりにくくなっています。
生活保護の申請サポートをご利用いただければ、上記の事柄はもちろんのこと、生活保護の申請から受給開始に至るまで無料でサポートさせていただきます。
申請同行サポートをご利用いただいた際の受給決定率は99%となっておりますので、生活保護を検討している方はぜひご利用ください。
0120-107-622
通話料不要のフリーダイヤルです。
また、ほゴリラでは、生活保護や住居に関するご相談をLINEでも承っております。お電話が止まってしまっている方や、会話が苦手でお電話でご相談するのが難しい方などは、ぜひご利用頂ければと思います。
ほゴリラ公式LINE
なお、ご自身が生活保護の受給条件を満たしているかどうかわからない場合は以下の生活保護診断をご利用いただくことで、60秒で受給可否を診断できます。なお、診断やご相談はすべて無料ですのでご安心ください。
【生活保護診断】簡単な質問に答えるだけ!60秒で生活保護が受給可能か診断! -
楽ちん貸
-
楽ちん貸は、ご自身の名義で住居を借りることが難しい方に代わって、私たちが契約者となり住居を借り受け、住居を借りることが難しい方に対して、住居を提供させていただいております。
楽ちん貸の特徴は以下の通りです。- 保証人不要
- 保証会社不要
- 家具家電付き対応
- 即日入居可能
- 契約初期費用の分割可
過去に家賃滞納や自己破産等の履歴がある方も少なくありません。しかし一般的な賃貸の入居審査は、一度でも家賃滞納やローン滞納をしてしまうとほとんどの審査に落とされてしまいます。
楽ちん貸をご利用いただければ、一般的な賃貸の入居審査を受ける必要がないため上記の問題を解決できます。かつ、家賃支払いもサービスの中で融通がきくようになっており、家賃を支払えなくなる心配もありません。
賃貸の入居審査に通らず転居先が見つからない方や、住居がなくお困りの方はご相談だけでも承っております。お気軽にご相談ください。
0120-107-622
通話料不要のフリーダイヤルです。
また、ほゴリラでは、生活保護や住居に関するご相談をLINEでも承っております。お電話が止まってしまっている方や、会話が苦手でお電話でご相談するのが難しい方などは、ぜひご利用頂ければと思います。
ほゴリラ公式LINE過去に入居審査に通らなかったことがある方や、現住居で家賃の支払いが遅れてしまったことがある方、ご自身の名義で賃貸を契約したことが無い方は、一般的な賃貸の入居審査に通る可能性がどのくらいあるかを診断できる「賃貸入居審査診断」を受けてみてください。
無料かつ60秒で完了できる内容となっておりますので、診断して現状を知っておいて損はありません。
【無料】賃貸の入居審査に通る可能性がどのぐらいあるかが60秒でわかります!賃貸入居審査診断
著者
井口 優
株式会社フォーユー 代表取締役生活保護受給者の住居支援に10年以上専門特化し、これまで累計4,000件以上の住居確保を支援した実績があります。
札幌・横浜・仙台・名古屋に拠点を展開し、行政や福祉事務所、ケースワーカー等と連携した独自のサポート体制を構築してきました。
国が認定する住宅確保要配慮者 居住支援法人として、生活困窮者の住居確保から申請のサポートまで一気通貫で支援を行っています。
【居住支援法人指定番号】
北海道指定第40号
神奈川 法人24-0006
宮城県指定第20号
ほゴリラの2つの無料診断
生活保護受給診断
簡単60秒で秘密厳守で生活保護を受給可能か診断できます。申請をご希望であれば無料で申請サポートいたします。
賃貸入居審査かんたん診断
簡単60秒で賃貸の審査に通る可能性を診断可能です。審査に通りにくい方には、保証人、保証会社無し「楽ちん貸」のご紹介も可能です。